2007年1月30日 (火)

『虎渓山』 ~2007年 1月13日(土)~

この日は多治見市にある虎渓山へ行って来ました。ここ虎渓山にある永保寺は平成15年の秋に発生した火災で焼失してしまい今も再建中です。

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再建中の永保寺から国宝観音堂を望む。

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観音堂へやって来ました。

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< 国 宝 観 音 堂 >

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池にはたくさんの鯉が・・・

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六角堂が見えます。 詳しい説明は下の写真を見て下さい。

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池の畔には残雪が・・・

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池を抜けると開山堂があります。詳しくは下を。

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この川は土岐川です。

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おみくじのだるまさんが至る所に置いてあります。

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2006年12月24日 (日)

『牡蠣を食べに・・・』~2006年12月23日(土)~

今日は牡蠣を食べに四日市まで行って来ました。ここの店はお気に入りで毎年一回は食べに来ております。牡蠣は広島産の牡蠣を使用しており、少し小振りですがとてもおいしいです。特にここのかき鍋は最高です!

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本日の店はこちら→http://www.kakihiro.com/

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2006年11月27日 (月)

『飛騨国分寺』 ~2006年11月25日(土)~

先週の土曜日、会社の忘年会で高山まで飛騨牛を食べに行って来ました。少し、自由時間があったんで、飛騨国分寺まで足を延ばし大銀杏をアップしました。

行きのひるがの高原SAでの一枚
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三重塔と大銀杏
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道端で見つけた紅葉
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●飛騨国分寺
聖武天皇の勅願によって建立。草建は天平18年。開基は行基菩薩。当時建てられた七重大塔の巨大な礎石が残っています。本堂は室町時代の建築。樹齢1250年以上といわれる大イチョウ、飛騨地方唯一の三重塔、本尊には薬師如来坐像等が安置されてます。

●飛騨国分寺の大銀杏
樹齢推定1.250年の雄木で、たくさん垂下する気根(空気中に出る根)を乳房に見立て、「乳イチョウ」とも呼ばれている。由来については往昔行基菩薩の手植と伝えられ、乳の出ない母親がここでお参りをするとにより乳がよく出るといわれている。根元に子育地蔵尊が祀られてある。昔から、国分寺のイチョウの葉が落ちれば雪が降る、とも言い慣らされている。
《国指定天然記念物》昭和28年3月31日

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2006年11月12日 (日)

『両界山 横蔵寺』 ~2006年11月12日(日)~

紅葉にはまだ少し早かったが、岐阜にある『両界山 横蔵寺』へ行って来ました。

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境内に入ります。
ここら辺は少し色づいていました。

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朱色の太鼓橋を渡って・・・

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正面に山門が見えて来ました。

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山門をくぐり右手に三重塔があります。

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正面にあるのが本堂です。

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振り返ってみると・・・

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横蔵寺の境内はこのようになっております。

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綺麗に紅葉しております。

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ズームしてみました。

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ミイラが安置されている舎利堂です。

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内容はこちら↓

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舎利堂を後にして再び・・・

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紅葉するとこんな感じに・・・
全国地域観光情報センター内の写真を引用させて頂きました。

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●ひとくちメモ
801年(延暦20)に伝教大師最澄[さいちょう]が創建したと伝えられている寺。本尊には薬師如来像(重要文化財)や大日如来像(重要文化財)などが祭られている。舎利堂には、即身成仏した妙心法師のミイラが安置されている。

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2006年10月22日 (日)

『ツインアーチ138』 ~2006年10月22日(日)~

先週に引き続いて、今回は一宮にある木曽三川公園「138タワーパーク」へ行って来ました!

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早速タワーへ・・・
料金は500円ですが、JAF会員は2割引の400円です。

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          < 公園内を一望 >
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          < 川島の観覧車 >

●ひとくちメモ
138タワーパークのメイン施設の展望タワー「ツインアーチ138」は高さの異なる2本の双曲線アーチと、中央のエレベーターシャフトが「木曽三川の雄大な流れ」を象徴しています。展望タワーの最高部の高さ一宮市にちなみ、138mを有し、アーチ式では、日本初東洋一高い施設です。地上100mの展望階とは2基の高速エレベーターにより約70秒で結びます。

続いて園内を散策です。

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コスモス畑です。

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少し頭上より撮影です!

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季節はずれの桜かな!?

↓ピンボケですいません。


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バラも咲いていました。

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朝顔も・・・

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本日のベストショットかな! 

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2006年10月16日 (月)

『木曽三川公園』 ~2006年10月15日(日)~

先週末も天気が良く絶好のドライブ日和!ってな訳で、木曽三川公園へ行って来ました。

早速、門をくぐります。

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正面に展望タワーが見えます。高さは65mです。

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噴水が見えます。

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大花壇へ向かいます。

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アップしてみました。

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キバナコスモスは満開です。
バックに見えるのは養老山地です。

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芝生広場から展望タワーを望む。

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再び展望タワーへ・・・
展望タワー入り口付近に居ます。
480円払って展望タワーへ。(JAF会員は2割引になります)

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高さ65mからの眺めです。

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  <遠くにセントラルタワーズが見えます>                <養老山地です>
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  <こちらは鈴鹿山脈・御在所方面です>                      <千本松原>

展望タワーに登って始めて分かりました。

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木曽三川公園を後にして途中でちょっと寄り道を・・・
ここ「道の駅 立田ふれあいの里」は地域の野菜など格安で販売しております。

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2006年10月 9日 (月)

『日本大正村』 ~2006年10月 8日(日)~ 

今日はぷらっと「日本大正村」へやってきました。
ここ大正村は岐阜県恵那市明智町にあって、明智光秀生誕の地だそうです。

駐車場の横にある浪漫亭!
ここは一階に売店・二階では食事ができます。

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大正路地を歩きます。

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< 大 正 路 地 >
大正時代のたたずまいを色濃く残す路地です。立ち並ぶ蔵の白と黒のコントラストが抒情的です。村役場へ抜ける石畳です。

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       < 大正の歯科医院 >                     < 大正村役場 >

正面に見えるのが絵画館(元小学校)です。

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龍護寺・八王子神社を目指します。

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●ひとくちメモ
慶長元年、時の明智城主遠山利景の建立。遠山氏の菩提寺で寺の本堂横に遠山家累代の墓所があり、明智光秀公の供養塔もある。

現在、境内整備工事を行っており光秀公墓所は本堂西へ仮安置されています。

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中へ入ります。

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本堂です。

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光秀公の・・・

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龍護寺を後にして、続いて八王子神社へ向かいます。

八王子神社は秋祭りの真っ只中でした。

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●ひとくちメモ
八王子神社は平安時代の天暦3年創建となっている。戦国時代兵火に焼かれ、延宝4年に造営された。唐門、柿本人麻呂社など文化財も多い。

しばらくお祭り気分を堪能し・・・

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<  大 正 ロ マ ン 館  >

大正ロマン館を抜け・・・

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<  旧 三 宅 家  >
元禄元年(1688)に東方馬木地内に普請された300年を越える萱葺き屋根の九三宅家。鳥居立て形式の主屋。平成4年移築復元。

昔のまんまのたたずまいです

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ここを後にして再び駐車場へ戻ります。

モダンな建物ですが十六銀行です。↓
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帰りの道中で見かけた橋です。帰宅したら調べてみようかと・・・
愛車と一緒に記念撮影です。

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●ひとくちメモ
稲津の名所、名物の一つでもあるこの小里城大橋は、最大橋脚高79.5m、最大支間135m 、全長420m、という大きさの、国内最大規模のS字の曲線が特徴的な橋です。

【ドライブメモ】
・交 通 費 :東名春日井IC - 中央道瑞浪IC  950円 (片道)
・時   間 :1時間半

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2006年10月 3日 (火)

『長浜城と黒壁スクエア②』 ~2006年9月24日(日)~

長浜城を後にして続いて黒壁スクエアにやって来ました。

ちょうど昼も過ぎお腹が空いていたので・・・

まずはここ黒壁8号館で焼き鯖そうめんをいただきました。

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腹ごしらえをしぷらっと歩きます。

大手門通りです。

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ながはま御坊表参道をしばし歩いて見えてきたのが・・・

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< 大  通  寺 山 門 >
文化五年(1808)起工し、33年後の天保十一年(1841)落成した。総ケヤキ造りで、近世大型建築としては、県内屈指の名作である。

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< 本 堂 ・ 阿 弥 陀 堂 >

もと伏見城の殿舎であったが、大谷派本願寺が分立した際、御影堂として移されたその御影堂を承応年間(1652~1654)に当寺に移して本堂とした。

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●ひとくちメモ
慶長7年(1602)、教如上人(本願寺12世住職)は徳川家康より本願寺の分立の許可を得て大谷派本願寺(東本願寺)を興されました。これにともない長浜城の旧地に移っていた当寺は道場から無礙智山大通寺と号して発足しました。
大谷派本願寺第13世・宣如上人の長男霊瑞院宣澄が住職として入寺1639(寛叡16年)し、これを契機に当寺は彦根藩主・井伊直孝の援助を得て寺域の拡大をはかると共に、東本願寺より伏見城の遺構と伝えられる本堂や広間を譲り受け、寺観の整備を図りました。ここに当寺は真宗大谷派の別格別院として七千坪の境内を要し、名実共に当地方における信仰の要として今日に到っています。

大通寺を後にして、巨大万華鏡の看板が・・・

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しばらく歩いてJR長浜駅前へ。

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< 秀 吉 ・ 三 成 出 逢 の 像 >

そのまま駐車場まで歩き、家路に向かうことにしました。

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2006年9月24日 (日)

『長浜城と黒壁スクエア①』 ~2006年9月24日(日)~

今日も朝から天気が良く、絶好のドライブ日和!!
ってな訳で、長浜へ車を走らせた。


名古屋を出て約2時間半。無事長浜へ到着です。が、無料駐車場はどこもいっぱいだったため、500円払って有料駐車場へ。

ここ長浜は、現在、NHK大河ドラマ「功名が辻」の関係で、いつもより観光客が多いようです。

そして、まずは豊公園内にある長浜城へ!

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●ひとくちメモ
琵琶湖岸にある豊公園は、「日本さくら名所100選」に選ばれている桜の名所。
4月上旬から中旬にかけて、ソメイヨシノを中心に約800本の桜が一斉に咲き誇ります。

見えてきました長浜城天守閣。

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入館券400円払って中へ・・・

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一気に展望台へ・・・

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   < 琵琶湖が見えます >         < 微かに彦根城が >            < 伊吹山です >

館内をしばらく見学して再び場外へ・・・

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彼岸花が咲いていました。

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彼岸花の先に・・・

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                  < 天守閣跡に立つ秀吉公像 と長浜城天守閣跡碑 >

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●ひとくちメモ
長浜城は、古くは今浜城といい、南北朝時代、足利尊氏の重臣「バサラ大名」として有名な京極道誉の家臣今浜六郎左衛門が創築し、その後、上坂氏が守将として在城したと言われている。天正の初め、一国一城の主となった羽柴秀吉がこの地に城を築き、地名を長浜と改め、約七年間居城した。天正13(1585)年から18年まで山内一豊が在城した。
現在の長浜城は昭和58年(1983)に再興された天守閣であり、長浜城歴史博物館となっている。

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2006年9月13日 (水)

『鮎と飛騨牛を食べに』 ~2006年 9月13日(水)~

今日はずっと雨の一日でしたが、以前より予定いていた鮎を食べに行って来ました。
名古屋から下道(国道22号・156号・256号)を走っておよそ2時間半。

目的地である『鮎料理処 鮎川』 に到着!!

早速、料理を注文。
コース料理は次の2つ。

【 鮎川コースA 】
 ・塩焼き3尾,甘露煮,フライ,お刺身,旬の煮物,フルーツ,漬物,鮎雑炊

【 鮎川串焼きコース 】
 ・飛騨牛の串焼き5本,お刺身,旬の煮物,フルーツ,漬物,ご飯,みそ汁

一つづつ注文しました。

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↑串焼きコースです。             ↑こんな感じで自分で焼きます。
焼くことに夢中で鮎コースの写真はあり
ません。

焼いた鮎をアップしてみました。

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店内はこんな感じです。

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あいにくの雨と平日ってこともあり店は空いていましたが、鮎も飛騨牛もおいしくいただきました。コース料理は割引クーポンで10%引きになりますので、是非持参を。

【ドライブメモ】
交通費 : 今回は下道だったためガソリン代のみです。

時  間  :  約2時間半

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